【PSP】クライシス コア-ファイナルファンタジーVII-商品説明

商品名:【PSP】クライシス コア-ファイナルファンタジーVII-
価格:5,150
販売元:い〜でじ!!楽天市場店
■CRISIS CORE -FFVII-     1997年1月にPlayStation用ゲームソフトとして発売し、全世界で約1000万本の出荷本数を記録した、『FINAL FANTASY VII』。その『FFVII』の物語を軸として、様々なプラットフォームで展開しているのが "コンピレーション オブ FFVII"です。本作はその第4弾として登場し、PSPで展開するアクションRPG。物語は『FFVII』でその存在が暗示された「ザックス」を中心として展開します。"コンピレーション オブ FFVII"で登場した様々なキャラクターの他に、重要な役割を果たす新キャラクターも登場し、彼らが織り成すドラマは想像を絶する展開をみせます。「コンピレーションオブFFVII」の中で最も古い過去、未だ語られていない『FFVII』の謎がここに解き明かされる……。■ストーリー             『FINAL FANTASY 』から遡ること7年前。『魔晄エネルギー』の独占と強力な軍事力を背景に世界への影響力を急速に強めていた『神羅カンパニー』。その拠点であり、繁栄の象徴でもある魔晄都市『ミッドガル』は急ピッチで建設が進められ、神羅の完全なる覇権確立も間近に迫っていた。神羅は『ソルジャー』とよばれる強力な戦闘能力を持つ兵士の組織を擁しており、中でも特に優秀な者はソルジャー・クラス1stと呼ばれ、庶民の尊敬と羨望の的となっていた。ソルジャー・クラス2ndザックスもクラス1stに憧れる青年の1人。先輩でありよき指導者であるソルジャー・クラス1stのアンジールとともに日々の任務に励んでいた。そんな中、ウータイでの作戦行動中にソルジャー・クラス1stのジェネシスと共に多くのソルジャーが行方不明になるという『ソルジャー大量失踪事件』が発生する。事態を重く見た神羅上層部は、戦争の終結と事件解明のためにソルジャー投入を決定し、ザックス、アンジール、そして英雄としてその名を世界にとどろかせたソルジャー・クラス1stセフィロスがウータイへと派遣されることとなった・・・ジェネシス失踪の真相とは? 3人のソルジャー・クラス1stに隠された秘密とは?過酷な運命の戦いがザックスを待ち受ける。■システム         バトルでは剣による通常攻撃のほか、マテリアによる魔法やアビリティの活用、状況に応じてガードや回避など多彩なアクションが可能です。バトルを彩るのが記憶や想いを力に変えるソルジャーの戦闘能力を視覚的に表したシステムD・M・W(デジタル・マインド・ウェーブ)。ストーリーの進行や、主人公ザックスの状態に応じて常に回転しつづけるD・M・Wが戦闘に影響を与えていきます。レベルアップ、必殺技リミットブレイク、召喚獣など、多くの要素がD・M・Wを介して発動します。さらにマテリア同士を合成して新たなマテリアを作りあげるマテリア合成システム、本編のストーリーとは別に依頼や指令をこなす豊富なミッションなどやり込みの要素も多彩です。■テーマソング      ゲーム中に流れるテーマソングには絢香さんによる楽曲提供が実現しました。「Why」作詞:絢香 作曲:西尾芳彦, 絢香■メインスタッフ ●ディレクター/田畑端(BEFORE CRISIS -FINAL FANTASY VII- 他)●キャラクターデザイン/野村哲也(FINAL FANTASY VII,VIII,X,X-2,XIII,KINGDOM HEARTS他)●シナリオ/野島一成(FINAL FANTASY VII,VIII,X,X-2,XIII KINGDOM HEARTS他)●ムービーディレクター/生守一行(FINAL FANTASY VII,VIII,X,X-2,DIRGE of CERBERUS -FFVII-他)●コンポーザー/石元丈晴(BEFORE CRISIS -FINAL FANTASY VII- 他)●プロデューサー/今泉英樹(FINAL FANTASY X、X-2他)●エグゼクティブプロデューサー/北瀬佳範(FINAL FANTASY シリーズ)(C)2007 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA■ゲーム担当「I」の「実際にプレイしてみました!」のコーナー  最新作、気にはなっていたのですが、購入するのを忘れて現在に至ります。 とにかくムービーがすごいですね!かっこいい!! このムービーシーンだけでも別モードで繰り返してみたいくらいです。  戦闘は今までと違ってアクション要素の強いものになっています。 でも基本的に○ボタンを連打していればOK。 戦闘中常にルーレットが回っていて、その絵柄によって必殺技が 発動したり、レベルアップしたりします。  マテリア合成、ストーリーとは別のミッションなどやりこみ要素も 多いのですが、せっかちなも井上はほとんどやらずにクリアしてしまいました。  で、総括なのですが賛否はあるかと思いますが井上的にはクリアまで 苦痛でした・・・面白いゲームって時間を見つけては遊ぶものだと思いますが 今回に関してはハマれなかったため、飛び飛びで時間をかけてのクリアとなりました。 確かにムービーはすごいんですが、それだけの気がします。 戦闘は単調で運任せ。レベルアップも運のため戦闘が苦痛でなりませんでした。 もう年齢的におっさんだからかもしれません。  でも、もう一度「FF7」を遊んでみたくなりましたね! いまさらPSで遊ぶ気はしないのでぜひPSPなどでリメイク発売してもらいたいです! (2008.0703) 個人的おすすめ度数(5点満点) ★★ 「コンピレーション オブ FFVII」第4弾